(かかしさん、ZOAさん、情報ありがとネ)
親の倍満。24000点のこと。
う〜む、昔からよく聞く言葉だけど、なぜ「ゼット」なんだろ?
……で、情報いただき。車のフェアレディの240Zから。
散家の50符四飜の時に口にする言葉。2560点。
なんでこの場合だけ言うのか不思議だ。
「クンロク」「イチニッパア」「イチクニ」「ゴイチニ」「チイロンパ」「ザンパアスー」みたいにいつも言うのなら納得するけど、それは鬱陶しいので、やめていただきたい。
二三四の三色同順の時に誰かが口にする言葉。
意味不明だ。
「株」は、足し算の答えが九なので「カブ」だろうけど、もしかすると「にさし」という物品か土地か伝統工芸なんかが、岡崎という名前の土地(愛知県?)にはあるのだろうか。
(かんちゃん嫌いさん、情報ありがとネ)
ある色の数牌が、二四四六八とある状態。
二四を「西」と呼ぶなら、三七三で「南」だな。
四一四なら「スイス」、二二四なら「フランス」、九五九は「中国」、二二一は「フィリピン」、……。字牌が使えればもっといろいろできるかな。
銀玉親方、山崎一夫の作で、捨て牌の二段目(七枚目から十二枚目の捨て牌)で手の中に二飜あって両面待ちならばリーチしなさい、という意味。
そんな手作りを目指しなさい、そんな手が相手に入っていると思いなさい、そんな時は勝負すべき状況ですよ、などの意。
出親を決める際や、開門位置を決定する際にサイコロを二回振って決めること。
出親を決めるのに二度振りするのも、最近のフリー雀荘では一度で済ますことが多くなった。
サイコロを手に持って振るわけじゃないので、勿論一度でも何の問題もない。それどころかサイコロなんて振らない廻り親も最近のトレンドだ。
開門位置決定については、もう大昔から二度振りなんて大会でもない限り、見ない風習だ。どうせ機械が勝手に積んでるんだから、いつも親の右端から取り始めてもカマワンような気もするけどね。