愛媛県今治市が2001年に「日本一の焼き鳥シティ」を宣言した。
福岡県久留米市が2003年に「焼き鳥店日本一」を宣言した。
最初に宣言した今治市の焼き鳥は鉄板という特殊性があり、専門の組合やタウン誌の発行など頑張っているが、その根拠になった「人口一万人当たりの焼き鳥店の店舗数」という点では、久留米市に大きく水をあけられた状態である(5.0弱対7.5)。
どちらも頑張れ。
今の所「焼豚日本一」を自ら宣言している都市は存在しない。
まずは何をもって日本一とするかが問題だな。
新規オープンした際にはそれなりに賑わって楽しいのだけど、キリがないのよ。
場代が安いこと。
安い方の目。右目なのか左目なのかはその時の状況による。
アカギが降り立った所。
幽霊とは無関係。
一種類の牌を四枚使うこと。
って、普通の麻雀じゃん。
まさか「楽天」がこんなことになるとは想像もできなかった。
今でもアタキには「落点」というイメージの方が強いです。
最後の牌、つまり海底牌。
最後の牌、つまり海底牌。
最後の半荘、つまり海底半荘(意味不明)。
居酒屋で店員が注文を聞きに来た際にラストオーダーかと思い尋ねてみたら、「まだ、ラス前です」と答えられた。うん、その店員はアタキが麻雀打ちであることを知っていたのだ。
腕の長さ。一般的には長ければ長いほど、有利であると言われているが、これは対面の牌山からツモるのが有利であるという意味だと思われる。
リーチしても良い麻雀、リーチしなければいけない麻雀、リーチしないことには何の旨味も無い麻雀、リーチすることを最大の目的とする麻雀、リーチばかりがまかり通る麻雀、リーチだけしておけばそれでかまわない麻雀、リーチくらいはすべき麻雀。
理牌しないのはアンタの勝手だけど、そのせいで遅くなるのは勘弁してもらいたいよ、まったく。
ところで、理牌していない状態をあらわす用語はあるんだろうか?
局が流れてしまうこと。
台風で建物ごと放送局が流されるというイメージを持った貴方は、何だか、スゴイ。
多くの人が統一すべきだと思っているのにそれができないのには理由がある。
その理由はココには書かない。秘密だ。
腕で決まるか、資金力で決まるか、常識で決まるか、一体どれだ。
こればっか問題にするのは、アタキの周囲ではプロだけだぞ。
親で和了ると次も親であることを続けなければいけない、という状態。
麻雀の楽しみの一つ。
一人だけやってると、何だかアホ臭く思えるのは何故だろう。
チンポだとか割れ目だとかパイパンだとか、誰じゃ、一番最初に言ったのは。
一本の指が欠けた状態。小指であることが多い。
チャンスが一応ある、という意味。
よく当たる。
王様の、という説には大いに疑問アリ。
ふうっ、ようやく、悪魔の説明文、終わったゼイ。